2017/02/01 00:59:01 |

大学,教科書,いらない,引っ越し

一人暮らしをしている大学生の場合、大学を卒業すれば、就職などで新しい土地に引っ越しすることが多いと思います。

 

そこで気になるのが引っ越し代ですが、できるだけ安く済ませたいですよね?

 

引っ越し代を安く済ませるための基本は「荷物を少なくする」ことです。
今後の生活に必要のないものを、引っ越し前にあらかじめ処分しましょう。

 

新生活に不要なもので真っ先に思いつくものと言えば・・・大学で使った教科書ですね。
思い入れがあるものや、今後も使いそうなテキストや参考書は残しておくとしても、あまり使っていなかったものや一般教養の教科書など、処分すべき大学の教科書は多数あると思います。

 

といっても、大学の教科書は高額なものが多く、単にゴミとして古紙回収に出してしまうのはとてももったいないですね。

 

かといって、ブックオフなどで売っても買い取り価格はすごく安いですし、ちょっとでも書き込みがあったら値段がつかない、なんてことも・・・

 

大学の教科書を売る場合、専門書を買い取る業者に出すと、適切な価格で買い取ってくれます。
多少の書き込みがあっても買い取ってくれるので、とても助かります。

 

あと、大学の教科書でなくても、新書とか、資格試験の対策本とか、何かの専門的な分野の本だったらOKです。
全部かき集めれば結構な冊数になりますね!

 

買い取り例はこちら。こんな価格で売れています!(送料無料)

 

買い取り実績例を見れば、結構な価格になっているのがわかるかと思います。

大学,教科書,いらない,引っ越し

さて、大学の教科書と売ったお金を引っ越し資金にするのですが、さすがに、これだけでは全額をまかない切れない・・・という気もしますよね。

 

普通の引っ越し業者を利用すれば、確かに本の買取金だけでは無理です。

 

ですが、クロネコヤマトの単身引越サービスを使えば、かなりの激安料金に抑えることも可能です。
(冷蔵庫とか洗濯機などの大きな家財道具は持っていかない、という人でしたら、普通の宅配便だけで荷物全部を送ってしまえば、さらに引っ越し料金を抑えることが可能です。)

 

本の買取価格と、引っ越しの距離にもよりますが、本の買取金だけで引っ越しをしてしまうことだって不可能ではありませんよ!

 

あと、大学の教科書や専門書以外にも、この機会に不要なものを断捨離することで、引っ越しをラクに、安く終わらせることができます。
特に断捨離すべきなのは服です(靴とかバッグも)。
軽い割に容積が大きいですから、引っ越し代削減効果が大きいです。

 

それに、社会人になれば私服を着る機会が確実に減ります。
大学生ころは毎日私服を着ますよね?
ですが、就職してからは週休2日のところでも1年の1/3しか私服を着る機会がありません。

 

なので、持っている服をお気に入りの順にランキングし、真ん中以下をすべて処分してしまっても困ることはありません。

 

どうせ処分するなら、服も買い取りに出せば一気に断捨離できるうえに、ブランド品ならそれなりの金額になります。

 

服の買い取り価格の例はこちら

 

「大学教科書」「ブランド品」「単身引越サービス」の合わせ技で、引っ越し無料化どころか、むしろ黒字を出せる可能性も!!

2016/12/29 23:03:29 |

大学時代に使ったたくさんの教科書。
ゼミや研究のために手垢がつくまで使ったものもあるでしょうし、テスト直前以外は使わず、ほとんど新品同様のものもあるでしょう。

 

大学を卒業し、引っ越しするにあたって、教科書を処分するのか、後悔しないように保管しておくのか、結構悩みどころではないでしょうか?

 

大学の教科書はたいてい高価なので、ただ捨てるのももったいないですよね。
「もしかしたら後で後悔するかも」と思ったらなおさら捨てられなかったり・・・

 

でも、とても重くてかさばるし、今後読むことも9割9分ないものが大半でしょうし・・・
残しておいてもきっと邪魔になるだけ、というのも正直なところです。

 

大学の教科書を捨てるのか残すのか、というのはその人次第だと思うのですが、
参考までに私は次のようにしました。
(ちなみに、私は大学の専門と関係のない職業に就職しました)

  • 一般教養の教科書は全て処分しました。
  • 専門の教科書は、卒論で関係した思い入れの深いものは数冊残しました。

こ〇まりさんのいう「ときめくものだけ残す」というヤツですね。
もし、後で読みたくなったら、ヤフオクとかアマゾンのUSED品を買えばいいや、と結構割り切った気持ちでした。

 

で、実際、その後どうだったかというと、全く後悔なし(笑)

 

異動による引っ越しも多かったこともあり、重い本をたくさん抱えておかずに、身軽にしておいて大正解だったと思います。
後であの本をもう一度読みたい!と思ったこともありませんでした。
というか、ときめいて残しておいたはずの教科書も、結局開くことなく、今では段ボールの底(笑)

 

ただ、いくら捨てても後悔しないからと言って、大学の教科書を本当にゴミとして捨ててしまっては、お金の面で後悔します!
元々高価な本ですし、中古となってもそれなりの価値は残っています。

 

しかし、大学の教科書をマンガなどの中古書店に売ってしまっては、価値を正当に評価されず、激安価格で買い叩かれてしまいます・・・

 

価値をきちんと査定してくれる業者に売るのがベストだと思います。
きちんと査定してくれるところなら、多少の書き込みや汚れ、押印などがあっても、それに見合った値段で買い取ってくれます。
こんな感じです!

 

買取価格の実例はこちら

 

※補足
あまり聴かなく・観なくなったCD・DVD・ブルーレイを思い切って断捨離する場合は⇒こちら

2016/10/02 23:18:02 |

大学を卒業し、社会に出てしまえば不要になってしまう大学の教科書。

 

大学院に進学する人や、専門分野を活かした職業に進む人の場合は、専門分野の教科書を残すケースもあると思います。
でも、専門外の一般教養の教科書はほとんどいらないでしょう。

 

ただ、大学の教科書を買ったときはすごく高かったので、そのまま捨てて処分するするのはもったいないですよね。
サークルやゼミの後輩にあげるという方法もありますが、それでも結構残ってしまいます。。。

 

かと言って、書き込みをしていたり、ちょっとでも汚れていたり(程度によりけりですが)したら、街の中古書店でも値段がつかなくなってしまいます。
そもそも、中古書店は、本の内容の価値よりも「きれいかどうか」「発行年が新しいかどうか」で値段が大きく左右されます。
街の中古書店で大学の教科書を売るのはもったいないです。
(基本的に私は中古書店は漫画や小説を売るところだと思っています)

 

では、不要になった大学の教科書をどうやって処分すればベストなのか?

 

大学のテキストのような専門書を買取する専門書店に売却してしまうのが良いと思います。
程度にもよりますが、書き込みがあっても買い取ってくれますし、発行年が古くても買い取ってくれます。

 

重い教科書をわざわざ持ち込む必要もなく、郵送すれば一括で価格査定してくれるので、一瞬で処分できてしまうので、すぐにスッキリできます。

 

まずは「どのくらいの価格で買い取ってくれる」のか、買取の相場を知りたいですよね?
買取価格の実例はこちらです⇒「専門書アカデミー」

 

※補足
あまり聴かなく・観なくなったCD・DVD・ブルーレイを思い切って断捨離する場合は⇒こちら

2016/09/29 00:43:29 |

大学の教科書って、一度だけサラッと読んで、キレイなままでハイ終わり、というのではないですよね。
勉強のために使うのですから、重要なところをマーキングしたり、多少書き込みする場合もありますよね。

 

全然勉強しなくて新品同様の教科書も結構あったりするのですが(笑)

 

ですが、単位を無事とれて、教科書が不要になって売りに出そうというとき、ブックオフなどの中古書店では、書き込みのある本は買取対象外になってしまうのです。

 

一般の中古書店は「本のキレイさ」は重要な査定基準なので、どんなに人気のある大学の教科書でも、書き込みがあると売れないのです。

 

でも、やっぱり、大学の教科書は値段が高かったので、要らなくなったら捨てるのではなく、売って少しでもお金を回収したいですよね。

 

そんなときは、街の一般の中古書店ではなく、大学教科書などの専門書買取店で売るのがベターです。
専門書の価値も査定対象なので、書き込みがあっても買い取ってくれますよ!

(ただし、書き込みが多すぎるのはNGです)

 

こちらの専門中古書店は、着払い宅配便でまとめて売ることができます。
要らない大学教科書を一気にスッキリさせることができて便利です。
買取価格の実例はこちらです⇒「専門書アカデミー」
教科書の分野としては、文系学部・理系学部を問わず、大学レベルの専門書であれば買い取ってくれますよ!

 

※補足
あまり聴かなく・観なくなったCD・DVD・ブルーレイを思い切って断捨離する場合は⇒こちら